サイトをアプリにする方法とは?企業が注目する理由・メリット・3つの手法を解説

サイトをアプリにする方法とは?企業が注目する理由・メリット・3つの手法を解説

企業や店舗にとってWebサイトは、集客や顧客とのコミュニケーションを支える重要な接点の一つです。

よりアクセスしやすく、継続的に利用してもらうための選択肢として、Webサイトのアプリ化があります。

Webサイトをアプリ化する方法は、主に「ホーム画面追加」「PWA」「ネイティブアプリ」の3つがあり、それぞれ導入のしやすさや実現できる機能、費用感が異なります。

 

そこで本記事では、Webサイトをアプリ化するメリット・デメリットと、3つの方法、導入時のポイントについて解説します。

Webサイトのアプリ化を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

 

Webサイトのアプリ化とは

Webサイトのアプリ化とは

Webサイトのアプリ化とは、Webサイトへのアクセスや機能を、ホーム画面へのショートカット追加やPWA、ネイティブアプリなどを通じて、より利用しやすい形にすることです。

一般的なWebサイトはChromeやSafariなどのブラウザからアクセスしますが、ホーム画面へのショートカット追加やPWA、ネイティブアプリなどを活用することで、ユーザーがより直接アクセスできる導線を設けることができます。

アプリ化の方式や実装内容によっては、表示速度や操作性が向上し、より良い顧客体験につながることが期待できます。

 

そのため、ユーザーが1日に何度もアクセスするようなWebサイト(ニュースサイトやポータルサイトなど)は、アプリ化することでさらにアクセス数を伸ばしたり、コンバージョン率を上げられたりする可能性があるのです。

 

Webサイトをアプリ化するメリット

Webサイトをアプリ化するメリット

まずは、Webサイトをアプリ化することで企業が得るメリットをご紹介していきます。

プッシュ通知でユーザーとの接点を強化できる

通常のWebサイトでもWebプッシュ通知を利用できますが、対応状況や利用条件はOS・ブラウザによって異なります。

特にiPhoneでは、対応するOSでホーム画面へ追加したWebアプリから通知の受信を許可する必要があります。

一方、ネイティブアプリではOSの通知機能を利用でき、セール情報やクーポン、新着情報などを届けることで、再訪や継続利用の促進に活用できます。

 

通知できる内容としては以下の通りです。

 

  • セール情報
  • クーポンの配布
  • 貯まったポイント数
  • ポイントの有効期限

 

アイリッジが実施した「プッシュ通知の利用実態調査2025年版」では、ユーザーが受け取りたい通知内容として、お得な情報や新着情報、リマインドなどが上位に挙がっています。

ユーザーのニーズに合った情報を配信することで、再訪や購買促進などの施策に活用できます。

 

▼ユーザーが「本当に受け取りたい通知内容」がデータでわかる
プッシュ通知の利用実態調査の資料はこちら

 

また、プッシュ通知については以下の記事もご覧ください。

ホーム画面からすぐアクセスでき利便性が向上する

Webサイトをアプリ化すれば、ユーザーがアクセスしやすくなります。

Webサイトの場合、ブックマークからのアクセスやキーワードを入力して検索するなど、サイトを開くまでに手間がかかります。

一方、アプリであればホーム画面にあるアイコンをタップするだけでアクセスできるため、欲しい情報を手に入れるまでに時間がかからない点がメリットです。

 

アクセスまでの手間が減ることで、隙間時間にも利用してもらいやすくなり、リピート利用の促進が期待できます。

ユーザー体験(UX)の改善が期待できる

ユーザー体験(UX)とは、サービスを利用する際にユーザーが感じる使いやすさや機能性、デザインや感情的な反応などを含めた全体的な体験を指します。

優れたユーザー体験を提供できれば、顧客満足度の向上につながり、他社との差別化も期待できます。

Webサイトをアプリ化することで、ユーザー体験の改善につながる場合があります。

 

例えば、表示速度の改善です。

アプリ化の方式や実装によっては、データを端末にキャッシュ(一時保存)することで、コンテンツの表示速度の向上が期待できます。

その結果、ユーザーはより快適に閲覧できるようになります。

 

また、オフライン対応を実装すれば、ネット接続が不安定な場合でも一部のコンテンツを閲覧できる点もメリットです。

ただし、アプリ化するとしてもアプリのUXには注意が必要です。

アイリッジによる「【最新版】半数が離脱してしまうダメなUIとは?アプリUX 市場調査レポート」によれば、アプリに「使いづらさ」を感じて利用をやめた経験のある方が半数いることがわかっています。

 

理由については、「使いたい機能がどこにあるのかわからない」や「使い方・操作性がわかりづらい」と回答した方が多く、自由回答では「広告が邪魔」といったUXに関する回答も挙がっていたと言います。

アプリのUXは「作って終わり」ではなく、ユーザーの声をもとに継続的に改善していくことが欠かせません。

実際にどのようなUI・UXが「使いづらさ」につながり、どこでユーザーが離脱しているのかを把握することが、成果の出るアプリづくりの第一歩です。

 

全国約4,800人を対象に実施した最新調査をまとめたホワイトペーパーでは、ユーザーが感じる不満点や、使われ続けるアプリに共通するUXのポイントを具体的なデータとともに解説しています。

Webサイトのアプリ化やUX改善を検討している方は、ぜひ一度ご確認ください。

 

▼ユーザー離脱を防ぐための具体的な改善ポイントがわかる
半数が離脱してしまう“ダメなUI”とは?アプリUX市場調査レポート

コンバージョン率やリピート率の向上が期待できる

アプリ化の方式や施策内容によっては、コンバージョン率やリピート率の改善につながる可能性があります。

例えば、プッシュ通知で新商品やセール情報を案内したり、アプリ限定クーポンを配信したりすることで、再訪や利用促進に活用できます。

そして、アプリの成長にはアクティブ率も欠かせません。

 

アプリをダウンロードしても実際に使うユーザーがいなければコンバージョン率やリピート率の向上が望めないためです。

継続利用を促す施策を行わないまま運営すると、利用頻度が低下し、アンインストールにつながる可能性があります。

アプリを継続的に利用してもらうためには、プッシュ通知だけでなく、コンテンツや機能の改善なども含めて運用していくことが重要です。

 

プッシュ通知を含めたアクティブユーザーを増やす方法は、以下の資料を参考にしてみてください。

 

▼アクティブ率・継続利用に悩む担当者必見!
「アクティブ率を効率的にUP!アクティブユーザーを増やす5つの打ち手」資料ダウンロード

 

また、リピート率についての詳しい情報は以下の記事でも解説しています。

運営側における管理の負担を軽減できる

問い合わせや会員機能などをアプリに集約する設計にすれば、運営業務を効率化できる場合があります。

また、プッシュ通知を活用することで、架電やダイレクトメールとは異なる手段でユーザーへ情報を届けることもできます。

 

Webサイトをアプリ化するデメリット

Webサイトをアプリ化するデメリット

Webサイトのアプリ化には大きなメリットがある一方、以下のようなデメリットも存在します。

 

  • インストールしてもらうための施策が必要になる
  • アンインストールされてしまう可能性がある

 

それぞれ詳しく解説していきます。

デメリット1|インストールしてもらうための施策が必要になる

ネイティブアプリやインストール型のPWAを利用してもらう場合は、ユーザーにインストールしてもらうための施策が必要になります。

インストールしてもらうためのコツは、アプリの魅力を伝えることです。

アプリをスマホやタブレットにインストールすることで「どのようなメリットがあるのか」ユーザーが理解すれば、インストールされやすくなります。

 

例えば以下のような施策です。

 

  • インストール後に割引クーポンを受け取れる
  • アプリ限定のセール情報をいち早く入手できる

 

などです。

 

実際に企業が提供している特典は「各社が実施しているダウンロード特典10選」でチェックできます。

クーポンの配布やポイントの配布といった施策が行われているので、参考にしてみてください。

 

▼アプリの新規ダウンロードを伸ばすための施策アイデアをまとめた無料資料
「アプリの新規ダウンロードを促進!各社が実施しているダウンロード特典【10選】」資料ダウンロード

 

デメリット2|アンインストールされてしまう可能性がある

インストールして利用する方式では、一度導入してもらっても、ユーザーにアンインストールされる可能性があります。

「もう使わなくなったから」「プッシュ通知が多すぎるから」「スマホの容量を圧迫するから」などの理由が挙げられます。

これは、事業者にとっては大きなデメリットといえるでしょう。

 

アプリをアンインストールされると、プッシュ通知などアプリを通じた接点を失うため、ユーザーとのコミュニケーション手段が一つ減ることになります。

アプリをインストールしてもらったらそれで成功、というわけではないのです。

アプリをユーザーに継続して利用してもらうためには、定期的な価値提供やアプリのアップデートが欠かせません。

 

また、アプリに対するユーザーフィードバックを収集して改善を行うなど、ユーザーのニーズや要求に合わせた戦略が不可欠です。

 

Webサイトのアプリ化を行うためにすること

Webサイトのアプリ化を行うためにすること

PWAやネイティブアプリとしてWebサイトをアプリ化する場合は、目的に応じてアプリの開発やWebサイト側の設計・調整が必要になります。

ここでは、開発とWebサイト側の設計について、それぞれポイントを解説します。

① アプリの開発

PWAやネイティブアプリとして提供する場合は、要件に応じた開発が必要です。

アプリ化にかかる費用は、搭載する機能や開発方式、対応OS、外部システムとの連携、開発体制などによって異なります。

どのような機能を含めるのか、どのレベルのセキュリティ要件なのかなど、開発するアプリの仕様によって変動するため、開発費用の相場は一概にはいえません。

 

また、スクラッチ開発かパッケージ開発かによっても開発期間が異なるため、注意しましょう。

開発方法 スクラッチ開発 パッケージ開発
詳細 0からアプリを開発する すでに開発会社が開発した機能を組み合わせてアプリを作成する
メリット ・自由度が高い ・短期間で開発できる
・費用を抑えられる
デメリット ・費用が高くなる傾向にある
・開発に時間がかかる
・自由度が低い

※開発期間は、アプリの規模、搭載する機能、外部システムとの連携、対応OSなどによって大きく異なります。

 

アプリ開発を外注するかどうかの判断基準や依頼先の選び方は、以下の記事で解説しています。

② アプリ化に合わせたWebサイトの設計

Webサイトをアプリ化するためには、既存のWebサイトやその中にあるコンテンツ、機能などを調整する必要もあります。

例えば、モバイルデバイスに適したレスポンシブデザインを採用したり、アプリ化に際して新しい機能やコンテンツを追加したりする必要があるでしょう。

また、将来的なアプリ化を見据えて新しいWebサイトを構築する場合は、必要な機能や外部システムとの連携方法などを事前に整理しておくと、その後のアプリ化を進めやすくなります。

 

大切なのは、ユーザーがアプリを使いやすく、便利に利用できるように設計することです。

アプリ化に合わせたWebサイトの設計は、ユーザーがアプリを愛用し、継続的に利用するための大切なポイントとなります。

 

Webサイトをアプリ化する主な方法(3つの手段)

Webサイトをアプリ化する主な方法(3つの手段)

Webサイトのアプリ化には、大きく分けて「ホーム画面追加」「PWA」「ネイティブアプリ」の3つの方法があります。

それぞれ手軽さ(導入難易度)/できること(機能)/費用感が異なるため、まずは違いを整理したうえで、自社に合う方法を選びましょう。

① ホーム画面追加(ブラウザのショートカット)

1つ目は、Webサイトをホーム画面に追加する方法です。

使用しているスマホやパソコンによって画面に追加する方法は異なります。

 

iPhone(Safari)

  1. SafariでWebサイトを開く
  2. 画面下部にある「共有」のアイコンをタップする
  3. 「ホーム画面に追加」をタップする
  4. 必要に応じて名前を編集して「追加」をタップする

 

Android(Chrome)

  1. WebサイトをChromeで開く
  2. アドレスバー右側の「その他(︙)」をタップする
  3. 「インストールしてショートカットを作成」を選ぶ
  4. 「ショートカットを作成」をタップする
  5. 名前を確認・編集し、「追加」をタップする

 

PC(Chrome)

  1. Webサイトを開く
  2. 右上のその他アイコン(⋮)をクリックする
  3. 「キャスト、保存、共有」を選択する
  4. 「ページをアプリとしてインストール」をクリックする

 

② PWAによるアプリ化

アプリストアからダウンロードすることなく、ブラウザ上でアプリのように動作するWebアプリをPWAと言います。

対応するOS・ブラウザや実装内容に応じて、プッシュ通知やホーム画面への追加などの機能を利用でき、オフラインで一部のコンテンツを利用できるよう設計することも可能です。

Webサイトへのアクセスの手間を減らしやすいことに加え、要件によっては、ネイティブアプリとは異なる開発方式を選択できる点も特徴です。

 

PWAの詳しい内容については、下記の「Webサイトのアプリ化」と「PWA」の項目で解説しています。

③ ネイティブアプリとして開発

AndroidやiPhoneなどのスマートフォンにインストールして使用するアプリをネイティブアプリと言います。

AndroidであればGoogle Play、iPhoneであればApp Storeからインストールが可能です。

一度インストールすればホーム画面にアイコンが表示されるため、起動が手軽になります。

 

ネイティブアプリは、OSが提供する機能や端末の機能を活用しやすく、要件に応じて柔軟に機能を設計できる点が特徴です。

ただし、開発が必要となり、それには費用や時間がかかります。

開発を依頼する会社選びのポイントは、以下の記事を参考にしてください。

「Webサイトのアプリ化」と「PWA」

「Webサイトのアプリ化」と「PWA」

Webサイトのアプリ化には、通常のアプリ、いわゆるネイティブアプリの開発のほか、「PWA」という技術を活用した方法もあります。

ここでは、PWAとはなにか、どのようなことができるのかを解説していきます。

PWAとは

PWA(Progressive Web App)とは、Web技術を使って、ネイティブアプリのような使い勝手を実現するWebアプリを構築する技術のことを指します。

PWAはアプリストアを経由せずブラウザから利用でき、対応する環境ではホーム画面へ追加して、アプリのように起動することもできます。

App StoreやGoogle Playでの公開を前提としないため、ネイティブアプリと比較して、開発・公開に必要な工程や費用を抑えられる場合があります。

 

Webサイトの利便性と、アプリに近い使い勝手を組み合わせた仕組みと考えるとわかりやすいでしょう。

PWAの機能

PWAでは、実装内容や対応する環境に応じて、以下のような機能を利用できます。

 

  • プッシュ通知
  • オフラインでの動作
  • 全画面表示
  • ホーム画面へのアイコンの追加
  • 高速な読み込み技術

 

これらの機能に対応することで、ネイティブアプリに近い使い勝手を実現できます。

適切なキャッシュや読み込みの最適化を行うことで、表示速度が改善し、顧客体験の向上につながる場合があります。

ただし、PWAで利用できる機能や利用条件は、OSやブラウザによって異なります。

 

導入時には、対象とする端末やブラウザごとに、必要な機能の対応状況を確認することが重要です。

PWAを利用する際には、そのメリットやデメリットを十分に理解したうえで検討することが大切です。

ネイティブアプリとは異なる開発・公開方式で、Web技術を活用したアプリのような体験を提供したい場合には、PWAも選択肢になります。

 

Webサイトのアプリ化に関するよくある質問

Webサイトのアプリ化に関するよくある質問

最後に、Webサイトのアプリ化で多い疑問をご紹介していきます。

疑問解消のために役立ててください。

 

どのようなサイトがアプリ化に向いていますか?
アプリ化に向いているサイトとして「ECサイト」が挙げられます。

商品やサービスを販売するWebサイトを指し、ECサイトをアプリ化することで、ユーザーはホーム画面からすぐにアクセスできるようになるため、欲しい時にすぐに商品を探して購入できるメリットがあります。

また、クーポンの配布やセール情報の配信など、プッシュ通知を活用すれば購買につなげやすくなります。

さらに、「ニュースサイト」もおすすめです。

経済やスポーツ、芸能など、更新頻度の高いニュースサイトも、アプリ化と相性のよいサイトの一つです。

プッシュ通知を活用すれば、新着ニュースをいち早くユーザーに届けられる点がメリットです。

 

PWAはすべてのスマホで同じように使えますか?
PWAでアプリ化したとしても、すべてのスマホで同じように使えるとは限りません。

利用できる機能や利用条件は、OSやブラウザ、そのバージョン、PWA側の実装内容によって異なるためです。

同じPWAでも、端末やブラウザによっては一部の機能が利用できない場合があります。

リリースする際には、対象とする端末やブラウザで動作確認を行うようにしましょう。

 

アプリ化するのにどれくらい費用がかかりますか?
Webサイトをアプリ化する費用は、採用する方式や搭載する機能、対応OS、外部システムとの連携、セキュリティ要件などによって大きく異なります。

ホーム画面へのショートカット追加はユーザー側の操作で行えますが、PWA化やネイティブアプリの開発には、要件に応じた設計・開発費用が必要です。

具体的な費用を検討する際は、実現したい機能と開発方式を整理したうえで、開発会社へ見積もりを依頼してください。

アプリ開発費用の相場や内訳は、以下の記事で詳しく解説しています。

ホーム画面に追加やアプリ化が表示されない原因は?
表示されるメニューや利用条件は、OS・ブラウザ・Webサイトの実装によって異なります。

通常のショートカット追加とPWAのインストールでは条件も異なるため、利用しているブラウザの最新仕様と、サイト側がPWAのインストール条件を満たしているかをそれぞれ確認しましょう。

 

既存のWebサイトやアプリに機能を追加する場合、スクラッチ開発とモジュール型プラットフォームはどう選べばよいですか?
独自性の高い機能や高い自由度を重視する場合はスクラッチ開発、既存の機能を活用して開発期間や工数を抑えたい場合はモジュール型プラットフォームが選択肢になります。

必要な機能、既存システムとの連携、拡張性、予算、開発期間を整理したうえで選びましょう。

モジュール型の選択肢の一つに、必要な機能をモジュールとして追加できる「APPBOX」があります。

APPBOXのサービス概要をチェック

 

まとめ

まとめ

Webサイトのアプリ化は、方式や実装内容によって、アクセスのしやすさやユーザー体験の改善、再訪・継続利用の促進などに活用できます。

一方で、ただアプリ化すれば成果が出るわけではありません。

ユーザーにとって使いやすく、必要な情報へ迷わずたどり着ける設計や、継続して利用したくなる体験を提供することが重要です。

 

自社の目的やユーザー層に合わせて、どのような機能や体験を提供すべきかを検討していきましょう。

ここまで見てきたように、Webサイトのアプリ化には複数の選択肢があります。

「どの方式が自社に合っているのかわからない」「まずは費用感だけ把握したい」という段階でも問題ありません。

 

アイリッジでは、ネイティブアプリ開発やPWA開発など複数の方式に対応し、目的や課題に応じたアプリ化の進め方をご提案しています。

Webサイトのアプリ化やアプリ開発をご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。

 

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