O2O REPORT

O2Oまとめ

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Snapchatのロケーション

日本ではSNOWを使っているユーザーが多いと思いますが、海外、特にアメリカやヨーロッパの20代に支持されているのはSnapchatです。今日はSnapchatの位置情報サービス「ジオフィルター」を見ていきたいと思います。

iOS11からアプリ開発で使えるARプラットフォームの「ARKit」って何?

iOS11が発表されたWWDC17にて、iPhoneやiPadでAR体験ができるアプリ開発のための新しいプラットフォームARKitが発表されました。

空港内でのビーコン活用が大規模化!?

Bluetoothによる近接検知のプラットフォームは2013年9月のiBeaconの登場以降、各企業で事例が登場してきましたが、2015年7月にGoogleによるEddystoneプラットフォームの提供によって両OSに使いやすい環境になってきています。その影響か昨年から空港に大規模なiBeaconの導入が進んでいるように思われます。

屋内位置測位はbeacon?Wi-Fi?いえいえ、光という選択肢もあります!

皆さんは「可視光通信技術」という言葉をご存知ですか?
一見、最新の通信技術のように思われますが、簡単に言うと「人の目に見える光を介した情報伝達」です。
光による通信は古く、紀元前800年頃から古代ギリシャで使われ始めた狼煙(のろし)や灯台、信号機など身近で目にするものも多くあります。

【国内編】出会いの戦国時代!世界で乱立する出会い系アプリ

以前に海外生まれの出会い系アプリ(利用は国内でも可能)をご紹介しましたが、今回は国内編のご紹介です。

日本国内での出会い系アプリがヒットしたことをうけて、日本企業も様々な切り口のアプリを開発しています。早速見ていきましょう!

地域金融機関におけるFinTech関連の取り組み

FinTechというキーワードのもと、海外・国内問わず様々なベンチャー企業が新たなサービスを展開し始めています。また、金融機関もベンチャー企業や大手のIT企業と協業しながら、スマートフォンやアプリを活用した様々な取り組みを始めています。
今回は、金融機関、その中でも地域経済活性化/地域創生の重要なステークホルダーの1つである「地域金融機関」の取り組みについてご紹介させて頂きます。

地域特化型インバウンドアプリの活用事例

今回は、少し前からバズワードになっているインバウンド(訪日外国人)向けのアプリに注目したいと思います。

2020年に向けて多くの企業がインバウンド消費を獲得する為、多様なバックグラウンド(文化)を持った観光客のニーズを満たせるようITを活用した「おもてなし」が広がり、各地域ごとに様々な取組みをしていますので、エリア(地域)に特化してご紹介致します。

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